何を作るか決まっていなくても、相手や場面に近い入口から選べます。
退職、還暦、誕生日、結婚記念日など。本人が気を遣わず、あとから思い返せる祝い方を組み立てます。
気持ちはあるのに言葉にならないとき、エピソードの探し方から文章の組み立てまで案内します。
写真の枚数、上映時間、構成、音楽を決め、見る人が内容を追いやすい一本にまとめます。
卒業や日々の出来事を、物を増やしすぎず、その人らしい形で残します。
日々のかわいい姿を飾る方法と、見送ったあとも、自分や家族のペースで思い出を残す方法を案内します。